TOAの高性能スピーカーで、工場放送の「聴こえない」を「聞こえるに」
更新日:2026/09/07
メーカー:TOA株式会社
メーカー:TOA株式会社
騒音環境下での工場放送の聞き取りやすさを改善!
「放送が騒音に埋もれてしまう」
「離れた作業エリアまで声が届かない」
「スピーカーを増やしても音が重なり聞き取りにくい」
そんな工場放送の課題解決をサポートするのが、TOAの高性能スピーカーです。
遠達性能と明瞭性に配慮した設計で、
工場内の情報伝達環境の改善に貢献します。
TOAの従来型トランペット型スピーカーの5倍から10倍の音達距離をカバー!!
HA2020MK2 高性能スピーカー ライトグレー 215×309×370mm
(遠達性能100~150m、中型ホーンアレイ2連の高性能スピーカー)
HA2040MK2 高性能スピーカー ライトグレー 215×309×740mm
(遠達性能400~600m、中型ホーンアレイ4連の高性能スピーカー)
ぜひこの機会にご購入ください!
※お問合せ等ございましたら、下記ボタンよりお問合せシートにご記入の上、
TOA(株)様へFAX送信お願い致します。
騒音下での放送
生産ラインごとの放送内容を分けたいが、機械騒音に埋もれない音量で放送すると指示内容が混同してしまうが、高性能スピーカーなら放送が聞こえやすい。
音が正面方向へ均等に広がるため、放送を遠くまで届ける力が分散してしまう。
スピーカーの音響設計で音の広がりを抑えることで、音を届けるパワーを集約し、遠くまで放送を届けられる。
放送の明瞭性
音が壁や大型機械で反響し、放送内容が伝わりにくい環境でも、高性能スピーカーなら少ない台数でも広い範囲をカバーできます。
音量が小さく、音の重なりが発生。スピーカーから離れると聞き取りづらい。
全体をカバーするためには多くのスピーカーが必要。
カバーエリアが広く音の重なりが少ない。スピーカーから離れても聞き取りやすい。
少ないスピーカーで広いエリアをカバーできる。
なぜ高性能スピーカーは明瞭な放送ができるの?
【従来型スピーカー】工場の騒音と近い音域を再生するため、音量を上げても明瞭性の向上に限界があります。
【TOAの高性能スピーカー】高音域の再生性能と広い音達エリアにより、少ない設置台数で明瞭な情報伝達をサポートします。TOA 高性能スピーカー 比較動画
動画はこちらからCheck!
キャンペーン商品一覧
4件中 1〜4件を表示
TOA ホーンアレイスピーカー 高性能スピーカー ライトグレー 215×309×370mm
- 品番
- HA-2020MK2
- 発注コード
- 733-1493
- 発注単位
- 1台
- オレンジブック価格(税抜)
- ¥278,571
TOA ホーンアレイスピーカー 高性能スピーカー ライトグレー 215×309×740mm
- 品番
- HA-2040MK2
- 発注コード
- 733-1491
- 発注単位
- 1台
- オレンジブック価格(税抜)
- ¥535,714